本町通りの一本西側の路地 創業大正6年の老舗中の老舗。松の露の名前も同店がつけたと言われている。 正真正銘の手造り、めったなお店では手に入らない幻の逸品。 大正の創業以来、変らぬ手造り。取り扱う商品もこれ一品のみ。 その昔は松山のメイン繁華街・大街道に店舗を構え、ブラジルに支店もあったという大店。 現在も、家業として昔ながらの製法と品質にこだわる隠れた松山銘菓。 材料はすべて国産で、特に落花生は千葉産の高品質なものを使用。